県営中山間総合整備事業ゆすいん地区24-3工区

 開通まじかのゆすいん集落道が、6月末の集中豪雨からの湧水で、高さ12m・延長約50m
にわたり6/21に崩落し、日置市の終末処理場に流出した。
 鹿児島地域振興局農林水産部農村整備課の要請で、流出土砂の排除及び流木の撤去
二次災害防止の浸食防止シートの設置等を依頼される長期の災害復旧工事となった。

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